私は家事の合間を利用して、ハンドメイドをしています。

私は休日は外出をするのが好きでしたが、感染症が流行しているので、自宅で過ごすことが多くなりました。家事の合間を利用して、ビーズ細工やクロスステッチの刺繍をしています。私は50代ですが、子供の頃は家庭科の授業で手芸をすることが多かったです。子供の頃からビーズやテグス、イミテーションパールなどを使って指輪や人形、動物、魚などを作ることが多かったです。自宅には若い頃に購入したビーズ手芸の本があるので、ワイヤーやテグスを使って作っています。私の住んでいる地域は田舎なので、手芸店が少ないので、インターネット通販の専門店を利用して購入しています。100円ショップでもビーズやテグス、ワイヤーなどが購入出来るので、休日に買い物をすることが多いです。友人にビーズで作ったネックレスや指輪、ブレスレットなどをプレゼントすることがあります。あまり費用は掛かっていないので、友人も気兼ねをせずに受け取ってくれます。最近は韓国でもビーズの手芸が流行しているので、最新刊の手芸の本を読んでいることが多くなりました。クロスステッチの刺繍は刺繍枠や刺繍糸、はさみ、針などの道具があると気軽に始めることが出来ます。手芸をするのは久しぶりだったので、最初は簡単な絵柄から作っています。猫やうさぎなどの動物をモチーフにした柄の刺繍をすることが多いです。クッションカバーを作ったり、額などに入れることが多いです。インターネット通販の専門店では、きれいな色の刺繍糸が揃っているので、美しい仕上がりなのが気に入っています。疲れを感じたら、すぐに作業をやめることも出来るのが気に入っています。インターネットの専門店では、刺繍キットが数多く揃っているので、気に入った商品を選ぶことが出来ます。私は2000円から3000円ぐらいのキットを購入することが多いです。これからは風景やフルーツ、野菜などの柄も挑戦したいと考えています。本屋に行って手芸の本を見るのも楽しみです。